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  大宮イオンハウス

 埼玉県さいたま市
      宮原町4-101-4
   Tel :048-654-4141
  
 営業時間 :
AM10:00〜PM7:00受付
 駐車場:20台
定休日:毎週水.,木曜日  
・宮原駅より送迎も
  致しております。
    

●  〜挑戦して七ケ月で掴んだ喜び〜確認できた皮膚蘇生
    O.Hさん        神奈川県川崎市宮前区          (三十八歳・会社員)

 私は、母の話によると幼児期からアトピー性皮膚炎だったそうです。勿論、小
学生の高学年の頃については、アトピー性皮情炎にかならず付きまとう辛くて嫌
な思い出、例えば痒くて皮膚を掻きむしったことなどとともに、
当時の症状をはっきりと覚えています。
 ところが、不思議なことに高校に行き始めた頃に症状が軽減し、
赤ら顔も薄れて痒みもほとんどおさまりました。多感な年頃の時でもあり、
ごく普通の女の子の肌に戻ったことがどれほど嬉しかったか、いまでもその当時のときめきを忘れ
ることはできません。
 そんな私の喜びも束の間でした。正確には大学四年の春頃からまた症状が出始めてきたのです。
なぜ一時的にとまり、なぜ再発するようになったのか、その理由はいまなお分かりません。
お医者さんにたずねてもその原因と理由が分からずアトピー性皮膚炎症は遺伝的な要因があ
りますからという説明だけでした。
 ただ確実なことは、再び痒みが出始めたということと、ステロイド薬と痒みに対する抗ヒスタミン薬を使用する日々が始まったということです。
しかし、なかなか薬物治療をしてもよくなりませんでした。
 そうこうするうちに、お医者さんが言うように、アトピー性皮膚炎は遺伝的な要因が原因だからと、
ほぼ諦めるようになりせっせと薬物治療をしていました。
イオンハウスと出会ったのは、私がそんな気持ちに陥っていた時でした。
 母が、近所の知り合いからイオンハウスというお風呂でアトビー性皮膚炎を治した人がいる、
という話を聞いてきたのがきっかけでした。私の認識ではむしろ熱いお風呂はアトビーにはよくないと思っていたので、その話を聞いた時は逆に母の無知を諭したくらいでした。
 ところが、母の知り合いの方が実際にアトビー性皮膚炎を治したという人を連れて来て、
その方の誠実な生の話を伺った時から私の考えは一変し、行ってみようと思いたったのです。
幸に、そう遠くない距離にイオンハウスがあったこともあり、私のイオンハウス通いが始まりました。
 スーパーオータカの飲用と入浴、そして入浴後の幹部へのヘーラールーノの塗布。
正確に週二回の頻度で通いました。
最初は心配した温熱による痒みもない変わりに、何の変化もでませんでした。
変化が表れたのは四ケ月頃。
 思いきって有給休暇を利用してスーパーオータカで三日間絶食を終えた翌日でした。
私の場合は、なぜか顔にはアトピーが出ずに首から下の皮膚が掻き続けた後がまだら状に固くなり、
そうした部位が執拗に痒くなるのですが、心持ち痒みが薄れてきました。
 私がこれまで使っていた薬物療法をやめたのはこの頃からです。
当分、薬に頼らずに、徹底してイオンハウスとスーパーオータカの併用でアトピーに挑戦しうと思ったのです。
決定的に改善してきていると実感できたのは、さらに三ケ月ほど後のことでした。
 それは痒みがより薄れてきたことよりも、まだらに変色した皮膚の色が薄れて柔らかくなってきたのです。
例えて表現すれば、死んだ皮膚が蘇生してきたというほうが適切かもしれません。
まだ、完治はしていませんが、私はますます自信を深めている今日この頃です。

●〜初期段階での努カが見事功を奏して〜取り戻した肌の輝き
 O.I さん
 埼玉県蕨市 (二十四歳・OL)

 私がアトピー性皮膚炎を発症したのが短大を卒業し、
新社会人になった二十歳の春の時です。
病院での診断によると、皮疹の重症度としては軽度だということで、
症状に応じた薬をいただきました。
うっすらとした紅斑があり、痔さを伴う軽微な炎症が顔の一部と体にある程度でした。
 友人が、アトピー性皮膚炎というのは軽度からだんだんと中等症になり、やが
て重症になって悪化していくものだ、と驚かされたことがきっかけで、母が通っ
ているイオンハウスに行ったのがイオンハウスとの出会いでした。
 本当に軽い症状のせいかそれ以上悪化することもなく、日に何度か痒い部分を掻く程度の毎日でした。
 とはいっても、薬ではなかなか炎症はおさまりませんでした。
これ以上、悪化はさせたくないという気持ちから、美容もかねた軽い気持ちでイオンハウスに行くようになりました。
 軽度のためなのかどうかは分かりませんが、イオンハウスに週一〜二回のペースでニケ月半通っただけで痒みがなくなってしまいました。
でも、顔と体の紅斑はなかなか消えないことから、
痒みが消えても相変わらず週一〜二回のリズムを崩さずに通い続けました。

 勿論、大高酵素飲料も欠かさずに毎日飲み続けました。
またオガ屑に体を入れる前にはかならず紅斑部分に酵素飲料をコットンに浸して塗り、
入浴している間は顔の部分に目の周りをくり抜いた手製のガーゼ (酵素飲料を浸したもの)で顔を覆って入浴しました。
 そんな努力が功を奏したのか、いまでは、ほとんど人目に分からないほど綺麗な肌となりました。
いかに軽度のアトピー性皮膚炎とは言っても、こんなに肌が蘇るなんて
今もって信じられない気がします。
そして、酵素飲料とイオンハウスの不思議さに感嘆せざるを得ません。


●〜末期の母の世話の教訓から考案した〜オリジナル酵素対策
     N.Y さん         東京都足立区綾瀬          (五十三歳・主婦)

 私とアトピー性皮膚炎との付き合いは四年足らずです。
それで済んだのは大高酵素とイオンハウスのお陰です。
正確に言えば、大高酵素とイオンハウスを知ってからはアトピー性皮膚炎とはわずか八
ケ月で縁(まだ完治していませんが)が切れました。
もし、出会わなければ、今なおアトビー性皮膚炎と”仲良く″ お付き合いをしていたかもしれません。
 私がイオンハウスに行くきっかけとなったのは、新聞のコラムです。
今から八ケ月前のことです。私はその当時、自分のアトピー性皮膚炎も深刻ながら、
寝たきりの母の末期の看病に明け暮れる毎日でした。
 母は昨年亡くなりましたが、入院期間中は、母が寝たきりのために、母は勿輪
のこと看護する私も床ずれに悩まされ続けました。
そんな話を母の死後に友人に話をしたら、元看護であった彼女が
一枚の新聞のコラムを見せてくれました。
 昭和六十一年とずいぶんと古い読売新聞の記事で内容は次のようなものです。
鹿湯教温泉病院という脳卒中患者のリハビリ専門施設病院の看護婦が、寝たき
りの重い床ずれ患者にグラニユー糖と消毒液のイソジンを混合したものを塗って床ずれに大変によい効果をあげているという内容のコラム記事でした。
 治療にあたっている信州大学医学部の半田助教授(当時)がその看護婦が処置している治療効果に対して「糖の肉芽増殖作用と消毒薬の殺菌作用の相乗効果が考えられる」
と記事中にコメントが添えられていました。
                                                
 私は、もっと早くこの記事を知ってい れば、亡くなった母の床ずれに使えたの
 にとホゾを噛む思いをしましたが、瞬間的にこれって、現在、健康管理のため
 に飲んでいる酵素飲料を使っても同じではないか≠ニ思いました。
この製品も糖濃度が高くて殺菌効果があります。
 次の瞬間に思ったのは、この製品を私が悩まされているアトビー性皮膚炎の痒疹からくる皮膚の掻破痕の治療に使った ら良いのではないだろうかということでした。
掻き腫張した皮膚の肉芽増殖に良いはずだと思ったのです。

 それから、私の大高酵素を使ったオリジナルアトピー対策が始まりました。
といっても実に単純な方法です。
入浴で体を清潔にした後に全身に大高酵素飲料を塗るのです。
寝るときはそのままの状態でパジャマを着て、翌朝、洗い落としてへーラールーノを塗る。
ただそれだけの方法です。これを毎日繰り返しました。
 痒さはそう簡単にはなくなりはしませんでしたが、肌の回復がすこぶる良好となりました。
得意げに知人にこの話をしたら”それも良いかもしれないが、それなら、こういう施設がある≠ニ教えられたのがイオンハウスでした。
 私のアトビー性皮庸炎とイオンハウスの付き合いのきっかけはこの時から始まりました。
 イオンハウスが、私が考案したと自負していた大高酵素を使ったアトピー対策法よりはるかに効果的であったことは言うまでもありません。
ここのイオンハウスで初めて酵素絶食と言う方法があることも知りました。
当然、十日間の酵素絶食にも挑戦しました。
 酵素絶食は、依然から酵素飲料を飲んでいたとは言っても、かなり辛いものでした。
酵素飲料とイオンハウス入浴、そして寝しなに全身に塗る私のオリジナル対策法。
この繰り返しを十日間続けました。
驚くことに感覚の変化が出てきたのです。
 全身が軽やかになって、痔みがなくなり皮膚(患部)が柔らかく弾力が出てきたのです。
何か皮膚の下からエネルギー(大袈裟な表現ではありません)が静かに突き上げてくる感じです。
ただ、そうした変化は感覚的な知覚で、まだ破痕した皮膚はそのままです。
 でも、私はだんだんと快方へ進んでいる確かな予感みたいなものを感じていました。
視覚的に効果が認められるようになったのはほぽ七ケ月頃です。
皮膚が生まれ変わり痒みがとまってきたのです。
 完治したという状態ではありませんが確実に治ってきています。
再発がしないように今後ともイオンハウス療法を続けていこうと決意を新たにしています。

●〜薬物療法一辺倒の治療に疑問あり〜
見直したい民間療法
    Y.T さん       神奈川県横浜市緑区        (四十三歳・自営業)

 私は過去に二度の大病を患ったことがあります。
しかし、率直言って私が経験した大病に比べて、このアトピー性皮膚炎ほど、
疾患者にとって始末の悪い病気はないのではないかと思います。
 アトビー性皮膚炎は、現時点において医療の親場で医師が患者に対して行える唯一の治療方法は薬物治療しかありません。
 現在、医学の分野においてはヒトゲノムの解析が急速に進み、やがて今世紀の
早々には、患者に対して「オーダーメイド治療の時代」が来ると言われている今
日においても、アトビー性皮庸炎の治療の現状は薬物療法しかないのです。
 大病を患った時は、ただただ医師を信頼して身を任せ、術後は飲み薬を規則正
しく服用し、後は食事や日常生活の注意事項をよく守りながら本来の体力回復を
待っだけでした。        
 ところが、私が患ったアトピー性皮膚炎の場合は、医師から貰ったステロイド
外用剤も抗ヒスタミン剤も効かないときは、痒みに対してはただ掻きむしりなが
ら、痒みがおさまるのを待ってから、掻きむしり出血した跡に外用剤を塗るしか
方法がないのが実情です。

  そのような意味において、アトピー性皮膚炎は医療では「手を打つ選択肢」
が少な疾患です。多くのアトピービジネスが繁盛しているのはこうした実態が背
景にあるからに他なりません。私もいろいろな民間療法を試みました。
 しかし、決定的なものはなく、結局は「有用性と安全性が科学的に立証されて
いる唯一の薬」ということで炎症にはステロイド外用剤を、痔みに対しては抗
ヒスタミン剤を使う毎日でした。私に転機が来たのは、友人の奥さんが
見せてくれた【なんて素敵】の新聞でした。内容は、閉鎖した「橋本イオンハウ
ス」の従業員の方が在職中に最も印象に残ったお客として、重度のアトピー性皮
膚炎を治した方の寄稿文でした。半信半疑の気持ちがなかったかと言えば嘘にな
りますが、友人の奥さんに教えてもらいイオンハウス入浴を体験することにしま
した。初めての体験でしたが、全身を覆う療法ということで、全身が疾患してい
る私は気に入ってしまいました。
 入浴前に飲む酵素飲料の味も大病でアルコールをやめ下戸″となった私には
苦にならなかったことも、この療法でやってみる気にさせた理由でもあります。
私は幸いなことに自営業のため比較的時間の制約がないことに加えて、生来の徹
底主義の性格から、慣れてきたら酵素絶食をするつもりで臨みました。
 入浴はきっちりと週三回。酵素飲料も通常食を減らしてかなり多目に飲み、ヘーラールーノ(化粧水)は入浴後は勿論のこと、家でも市販のスプレー用の詰め替え容器に入れて日に何度となく肌に噴霧するようにしました。
もうこの頃から使っていた薬物の使用は止めました。 
ただ、時々、痒い時にだけには抗ヒスタミン剤を使いました。
でもできるだけ使用ほ控えました。
 そうした療法に憤れた一ケ月後に、いよいよ酵素絶食に挑戦することとしました。
なにぶんにも初めての体験なので、期間は十日間としました。絶対に治したいという一念が大脳の隅々まで浸透していたせいか、一度も苦痛に感じることはありませんでした。
やる以上は徹底してと考え入浴も週四回としました。
酵素絶食四日目になって、黒い軟便状の排便がありました。それが宿便だと聞かされ、
体のなかから長年の毒素が出てきたこと自体が、なにか確実に体に成果の兆しが出てきているように感じられ、ますます徹底してやる気カが強く湧き出してきたものです。

無事に絶食が終了したので、再度、一定の日数の間隔をおいて絶食に挑戦をすることとしました。
期間は同じく十日間としました。実はこのころから肌の状態に幾つかの変化が出てきました。
 そのーは湿潤の度合いが軽くなった。
その二は掻破痕の炎症が止まり始めてきた。
その三は、痒みと患部の紅さが薄れたのです。
劇的な成果が確認できるようになったのは、二度目の絶食を終えた一ケ月後ぐらいです。
湿潤していた皮膚がだんだんと乾燥し、赤黒く沈着していた皮膚の色素が患部以外の皮膚の色に戻り初めてきたのです。
さらに私を驚かせたのは手の甲の患部部分が改善したことです。
子供のときに経験したアカギレやヒビ割れを思い出してくれれば分かりやすいかもしれません。
皮膚が割れて手の甲の縦シワ線が見えなくなり、横シワ線の溝がパックリと開き、
V字型にアカギレた横線の溝の下から赤い肉が見えてくる状態をご存じだろうと思います。
横シワ線の溝の肉が接着して塞がったと思えばまた開く。
あのアカギレの皮膚状態であった患部の皮膚が再生し、欠損していた縦線がうっすらと出てきたのです。
なぜかその横と縦に交差するシワ線の溝の中が、白い粉を治めたように浮き出て見えます。
 そして、皮膚に適度の固さが戻ってきたのです。
この患部の部分をこすれば鱗屑状の垢が出るようにさえなってきたのです。
 一方、首から下の衣類に隠れた湿潤した患部の皮膚部分も乾燥したカサブタ状になってきました。
しかも、普通ならこうした部分は痒くなるはずなのに痒くないのです。
以前なら、こうした部位は不安でステロイドを含まないワセリンや尿素軟膏を塗
るところですが、勿論、なにも付けずにいつもとおりへーラールーノ(化粧水)をスプレーで噴霧するだけです。
 まだまだ完全に治ったわけではないですがイオンハウスに通う前から比べれば
家人も驚くほどの肌に戻りました。アトビー性皮膚炎は遺伝的な疾患で、アトビー素因を持った体質からくるものだというのが学問的な定説で、体質を改善しても再発すると言われています。
 たしかに学問的にはそうなのかもしれないが、私は素人ながらイオンハウスと酵素飲料でここまでアトビー性皮膚炎を改善した体験から、それだけではないと確信しています。
仮に学問的にアトピー性皮膚炎の原因が体質遺伝だとしても、少なくとも遺伝素因が悪さをし、体の外の要因に反応するために出てこないように、
体の奥深くに閉じ込めておけるような体質、いわば内的遺伝要因が外的要因に反応しづらい
体となるように体質改善をする必要があるのではないかと思っています。
 最後に、私がイオンハウスと酵素飲料でアトピー性皮膚炎を改善した立場で医療人(医師)に申し上げたいことがひとつあります。
それほ、薬物医療の大切さは認めますが、薬物療法一辺倒だけではなく、
こうした民間療法を頭から否定するのではなく、もっと柔軟的に現代医療を補完する代替医療として組入れていただきたいものです。

● 〜私と大高酵素とのお見合い実感!酵素の威力
   K.S さん           東京都保谷市

 私と酵素との「お見合い」は平成七年の二月でした。
 切っ掛けは、その1年前に知人が脳梗塞で倒れて病院に入院したことにあります。
私はその方を何度か病院に見舞いに行きました。しかし,
その後はしばらくの間、忙しさにかまけてすっかり疎遠となっておりました。
 ところが、ある過ぐる日、その知人に会った時に私は驚かされました。
あの脳梗塞で身を病院のベットで臥せていた知人が私と会うやいなや、
 "お陰様で社会復帰ができたよ″
 とすっかり健康を回復した元気な声で私に言うではありませんか。
 本当に驚かされました。
 聞くところによると、入院中に隣人の見舞いに来ていた人から、
脳梗塞のリハビリーには「酵素風呂」がよく効く、といわれたそうです。 
 そこで知人は、なんとか歩けるようになったのを幸いに、藁(ワラ)をも掴む思いで、
毎日、病院を抜け出して酵素風呂に通い続けたそうです。
その緒果、日に日に回復していくのが実感できるほどまでによくなってきたそうです。
 本人に直接、酵素風呂と酵素飲料の併用療法の印象を聞くと、
知人が日く、「体中がジンジンとし、酵素の威力が満ち溢れた感じだった」そうです。
丁度、その頃の私は健康状態が良いほうではなくまたこの知人が劇的に回復した姿を目の
当りにした矢先でもあったことから、最初は「お見合い」のつもりというか、
半信半疑の気持ちでイオンハウスに行くよになりました。
 そんな軽い気持もで通い始めたのが切っ掛けでした。何度か通っているうちに
なんとなく温浴後は体が軽く壮快感があり、何とも言えない晴れ晴れとした気持ちとなるようになりました。
 以来、大高酵素に出会ってかれこれ六年近くになりますが、
酵素を飲用するようになり体調も良く、風邪もひかなくなりました。
私の場合、酵素は飲用だけではなく目薬としても利用しています。
 最初の酵素風呂体験は、四国香川県の「野中酵素風呂」でしたが、
現在は埼玉県大宮市の【大宮イオンハウス】に通っております。
今後も大高酵素と酵素風呂をおおいに愛用し続け、健康維持を心がけていこうと思っております。

●〜一日二回のイオンハウス入浴が〜 私の元気の”源″
    S.S さん        東京都墨田区       〔五十二歳・会社員)
 
 私とイオンハウスの出合いは、昨年の六月頃でした。
美容室の先生の紹介をもらい、大高酵素さんの社用車で東京から大宮の「大宮イオンハウス】までご案内
をしていただいたのが最初です。
 これまで毎年夏なると、きまってクーラー病にかかり悩んでいましたので、
その時以来、続けで入浴するようになりました。ふと気がつくと入浴後は身体全体が軽くなり、
気持ちがリラックスしていることに驚き、ー回の入浴でこんなに効果があるのなら二回入ったらどんなに
効果があるだろうかと思い、スタッフの方に二度の入浴が可能かどうか伺ったところ”一時間位いの間隔をおいて入浴をすれば大丈夫”との答えをいただき、二回目の入浴をしてみました。

 すると身体の芯まで温まって気分は爽快になり嬉しくなりました。
今では、行くたびごとに二回入浴することが楽しみとなりました。
 イオンハウスに通いはじめて、「スーパーオータカ」にも巡り会いました。
これからも健康と美容のためにオガ屑風呂に入り、「スーパーオータカ」を愛飲し
ながら、毎日を健康で過ごしていきたいと思っております。

●〜大高酵素&イオンハウス温浴による〜私の健康管理体験
     M.T さん   東京都足立区在住(六十九歳)   (社会福祉法人理事長) 

私の平成十二年二月と九月の健康診断の結果は、別表が示すとおりのものでした。(紙面の関係で割愛します。)なお検診の所見では、肥満・心筋梗塞・糖尿病・前立腺肥大症となっています)
 主治医の先生のご指導にしたがって、まず現在の体重を標準体重にする作業を考えました。
たまたま、輪ゴムストレッチという本に大高酵素とイオンハウス温浴の記事が載っていましたので、
あまりにも旨い話に半信半疑の思いでしたが、でも実行に踏み切りました。
一日の栄養を大高酵素三百ml(約九百キロカロリー)に抑え、筋肉の強化を考えた運動プログラムを考えました。
内容は、油圧シリンダーの足踏み連動を十分間、ダンベル体操を二十三分間、ストレッチイングを十五分間、水中歩行九百メートル、あおり足での歩行五キロメートルと一日の運動量を仮に定めて一週間行
ってみました。
 その結果、63kgの体重が57.5kgと5.5kg減少し、36%の体脂肪が24.5%に下がりました。
イオン温浴については、三年越しの頑固な湿疹で大学の付属病院の専門医でもどうにもならなかったものが四・五回の入浴でピタりと痒みがが止まり、そのうえ肌がツルツルとなり薄皮が剥げてきました。
今は日常生活に支障がなくなり、一日が楽しいものになりました。
 大高酵素の不思議な特性とイオン温浴効果による両合間った相乗効果は、これからの医療を考えるうえで、体質改善と言う意味から画期的なものではないかと思います。
私の乏しい体験例ですので、これが正しいのか誤りなのかは分かりません。
皆様のご批判をいただきながら、さらに私の目標体重51.6kgまで挑戦をしたいと思っております。

oomiya-ion saitama