当館のご案内
入浴の仕方
料金・サービス
アクセス方法・地図
大高酵素取扱製品
イオンハウスとは?
酵素ってナニ?
どんな効果があるの?
入浴体験談
エステ <休業中>
総合つぼ療法・足つぼ
  大宮イオンハウス

 埼玉県さいたま市
      宮原町4-101-4
   Tel :048-654-4141
  
 営業時間 :
AM10:00〜PM7:00受付
 駐車場:20台
定休日:毎週水.,木曜日  
・宮原駅より送迎も
  致しております。
    

● 〜イオンハウスで叶った〜少しばかりの親孝行
 K、K さん  (四十五歳)
         神奈川県相模原市
 
 私は仕事の関係で九州に転勤しているため、親孝行らしいことはできずじまいで、
両親は実家でふたりきりで住んでいる。
先月、母に電話をかけた折に、年のせいか近頃、腰がとても痛いという話をしていたのが気になり、
マッサージ機でも買ってあげようかと思っていた矢先に
同僚から君の実家の近くにあるイオンハウスなるものが腰痛にいいらしい”ということを聞き、
私の費用で義姉に頼んで母を連れて行ってもらった。
 母は抵抗もなく入浴しすこぶる満足そうだった、との報告を受けてから一ケ月半後。
義姉から連絡があり、あれ以来母が腰痛が楽になったと言って
熱心に週二回ほど通うのに付き合っているという。
義姉にはすまなく思っているが、遠く離れた母にささやかな親孝行ができたような気がしている。
●〜親から子、そして孫へと脈々と受げ継がれる「イオンハウス」の〜 真の素晴らしさ
     I,、T さん        埼玉県川口市T町        (四十一歳・会社員)

 私のイオンハウス入浴体験は、私が大学生の時に母に連れていってもらい入浴したのが初めてです。
もっとも大高酵素製品との出会いそのものはいささか古く私が幼少の頃になります。
 私が幼少の頃、腎臓を悪くして入院していた時に、母が薬局を営んでいる母の姉が「大高酵素製品は、病中病後にとてもよいから飲ませてみたら」という勧めがあって、私に飲ませてみたところ回復が良く、
早く退院できたという体験がきっかでした。
 身近で大高酵素製品の良さを目の当りにしたためか、以来、母はイオンハウスに通うようになりました。

その当時、大学生であった私も母に連れていってもらい入浴したのが入浴初体験でした。
とはいっても、私のイオンハウス入浴はせいぜい学生の頃にスキーや登山などをしていたので体が少し疲れた時に入浴する程度でした。その後、私も家庭を持ち子供が生まれ、また仕事が多忙にな
ってきたなどのアレヤコレヤでイオンハウスに行く機会がなくなりました。
 そんなことから、はや十年余りが経ちました。
私もそれ相応の仕事を任されるようになり、若い頃と違って心身共に無理が効かなくなり、
一週間の疲れが週末の休みだけではなかなか取れないと感じていた頃、
母から大宮にイオンハウスが開業されたので是非行ってみたらとの勧めを受け
、妻と娘を連れて通うようになりました。
 「大宮イオンハウス」にお世話になるようになってからとはいうものの、
心身共に疲れが癒され、リラックスができ、体も暖まり、一週間の溜まっていた疲れが嘘のように取れていくのが実感できます。妻はもともとが腰が悪く、またとてもひどい冷え症で、
冬の時期は靴下を履かないと眠れない日があるような状態でした。
 ところが「大宮イオンハウス」に通うようになってからは、腰痛も冷えもだいぶ和らいできたようです。
娘も月に1〜2回の割合で入浴させていただいております。
初めの頃は、オガタズの中に入ってもすぐに出たがっていたのですが、
お世話してくださる方々のお陰で十分〜十五分位入っていられるようになりました。
今は、入浴後に大高酵素化粧品の乳液や「へーラールーノ」(化粧水)を塗って、顔をテカテカさせながら入浴を喜んでいます。
 ”ごれからの人生、大きな病気をせずに健康でありたい≠ニ願う私たち家族にとって、いまや「大宮イオンハウス」は、欠かすことのできない(憩いの場所〉となっています。

●〜ライフプランニングの一環として〜
 M、S さん
    埼玉県川越市的場     (五十八歳・会社員)

健康な時に健康を考える″ − 私は以前から「日頃から体の自然治癒力高める」ことがいかに大切か、そのテーマに関心がありました。
そんな折り、職場の同僚が取引先から聞いたという「イオンハウス」の話を受けて、
早速、私は入浴体験をすべく「大宮イオンハウス」に駆けつけました。
館内は清々しく、「オガ屑酵素風呂」から出てからも、汗が後から後からと止めどなく出、
これまでのサウナ風呂との経験とは違った手応で心地好く、
体の老廃物が洗い流されるような感じでした。

その後、飲み過ぎた週末や心を癒したい時に利用をしています。
十五分程度の入浴で体の芯が温まり、適度のけだるさを伴い、
実によく睡眠がとれ最高のリフレッシュとなります。

また、日常では朝風呂の後に「ヘーラールーノ」(酵素化粧水)で顔から栄養補給をしています。
最近では顔の沁みが薄れてきたような気がします。
今、私は若い人から羨ましがられる中年を目指しています。

そんな私にとって、「イオンハウス」は欠くことのできない、
いわば私のライフプランニングの一環として利用しています。
なお余談ながら、私の飲み友達に「イオンハウス」の”効用″や
スタッフの行き届いた”心配り″等の話をしたところ皆との話が弾み、
現在、「大宮イオンハウス」で健康的な新年会を行うべく計画をしています。

●〜リソウマチ疾患者と「イオンハウス」〜忘れられない回復例
  N,M さん              (八十歳)

春夏秋冬。素晴らしい四季に恵まれた美しい日本の気候。……けれど、
リウマチ疾患を患っている方にとって、美しい日本の四季の変わり自は、
時に「耐え難い面」ももあるのではないでしょうか。
 特に梅雨から夏、そして冬の寒さは疾患者にとっては、
ことのほか辛い季節となるのではないでしょうか。
実は、この時期は「イオンハウス」を利用される方が増える時期でもあります。
 「イオンハウス」の仕事を通じてリウマチ疾患者を見てきた経験から申し上げ
ると、疾患者の多くはご自分の疾患を諦めてしまう方が少なくないようです。
 疾患歴二年、三年の方は序の口で、長引けば長引くほど諦め気分となってしま
う方が多いようです。なかでも外国生活が長い方の疾患者にとっては、
日本の気候風土が災いするようです。
「イオンハウス」が朝日テレビやSBSテレビ等に取り上げられ時に、その生放送を見て「静岡イオンハウス」に急遽躯けつけてくださったお客様にN,Mさんという方がいらっしゃいます。
 Nさんは、四十代からリウマチの疾患に悩まされ続けた方です。
この方は北海道の友人(医師)に勧められたということで、大高酵素の「スーパーオータカ」の飲用と、そしてテレビ放映を契機に「イオンハウス」の入浴をされて、ほぼ二年位で体質改善をされ、リウマチを克服されたのです。
 Nさんは、既に八十歳になられた現在でも、日々、エステを楽しみながら、
驚くことに、冬は厳しい北海道へ九十歳を過ぎたご主人とスキーを楽しみ、夏は山中湖の別荘で
学生さんを相手に食事を作ったり身の回りのお世話をする、といった生活をされています。
 「イオンハウス」を開設して十五年。
このNさんをはじめ、なんと多くのリウマチ疾患者の方々が来られ、回復をされたことでしようか。
当然、リウマチ初期の段階でスッカリ良くなった方もおりますが、なかには手足の指の曲がった、
本当に見るに忍び難い状態にまで悪化した方も何人も来られました。
 素人である私達ですが、こうした方々を見るにつけ、医師の言われるようにどんな病気でも、いかに初期の段階での対処が大切かを知らされます。
「イオンハウス」でもそれは同じです。できるだ早い段階で「イオンハウス」に来られて健康になっていただきたいものです。

●  〜ご家族の愛情に支えられ〜「八十一歳」 の努力
      K.T さん
            茨城県水戸市赤塚加

 入浴される前の状態が、座骨神経痛のために左足の重苦しさと浮腫があり、現在、
糖尿病もあり通院をしているK,Tさんの「イオンハウス」入浴体験を紹介しましょう。
 Kさんは「茨城イオンハウス」がオープンした時からのお客様です。
ほぼ週二回のペースで、ご家族と来られ入浴されています。
開所以来のお客様ですので、Kさんの入浴後の健康状態は傍から見ていてもよく分かります。
 杖をついて来られてはいるものの、歩き方・動作が機敏になり、体調が良くなってきています。
Kさんは凡帳面な方で、入浴時間もご自分で決め、全身で10分。
上半身起こして(下半身入浴)5分がいつもの時間配分です。
昨年暮れからは、目の上にオガをかける入浴を好み、そうすると気分が良いと満足され、
何度か入浴中に寝入ることさえもあります。

●〜人に「信じられな〜い」と言わせた〜私のアトピー克服
    K、N さん (三十六歳)
        神奈川県相模原市
            

「信じられな〜い」
 私の過去を知らない友人は、五年前に私がアトビー性皮膚炎に”苦しんで”いたことを話すと、例外なくそう言われます。
なぜ、私がこの苦しいという単語に()の印を付けたかと言えば、この疾患は冒頭に書いた言葉とおり、信じられないほどに苦しい病気であることを強調したかったからです。
 この病気は、眠れないとか、仕事が集中できないなど、程度の差こそあれ日常
生活に支障が出てきます。当然、通院もしました。皮膚の炎症を抑える「ステロイド外用薬」、痒みを抑える「抗ヒスタミン薬」も、ドライスキンであったので「保湿薬」等々と薬物療法をしました。
 しかし、この病気はそう簡単には治ってはくれません。

さて、これからが、私が周囲の人に、「信じられな〜い」と言わせた、
私のアトピー皮膚炎「克服の秘密」についてのお話です。結論から言えば、
実はその回復の秘密の答えは簡単です。それは「スーパーオータカ」絶食と
「イオンハウス」入浴と「根性」です。
 どこで私が「イオンハウス」を知ったか等の枝葉末節については割愛し、経緯
と結果だけをお話させていただきます。

勿論、それらがどのような作用機序によるものなのかは医者ではありませんので私は分かりません。
私は、ただひたすら「スーパーオータカ」による絶食を間断的にニケ月半はどしました。
なぜ間断的かといえば、私はこれまでの人生で絶食をした経験はありません。
無理はしない。ただし継続はする。私はそう決めて絶食に臨みました。
幾度か止めようと思いました。理由は「スーパーオータカ」がとても飲みづらいからです。
なぜ、それでもやり続げたかと言えば、アトピー皮膚炎を克服したかったからです。
それにもう一つ継続できた理由をあげれば、ほぼ毎日入浴した「イオンハウス」の入浴効果が目に見え
て確認ができた点にあります。
 それは「スーパーオータカ」との相乗効果があっての効果だ、とスタッフに言われたのが飲用継続の大きな支えとなりました。皮膚の変化は、皮膚が生まれ変わるというか、
皮膚の表皮がムケルという表現が適切かもしれません。
 この病気は温浴を避ける方が多いようですが、
私の経験から言えばそれは該当しないと思っております。
アトピーで悩んでいる方は常識や固定概念にとらわれずに、「イオンハウス」のドアを叩かれ
ることをお勧めします。

oomiya-ion saitama