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  大宮イオンハウス

 埼玉県さいたま市
      宮原町4-101-4
   Tel :048-654-4141
  
 営業時間 :
AM10:00〜PM7:00受付
 駐車場:20台
定休日:毎週水.,木曜日  
・宮原駅より送迎も
  致しております。
    

● 〜疑っていた酵素温浴の効果が一変〜
今では酵素温浴の虜

 人間、終生健康でありたいと願う気持は誰しもが同じであることはいうまでもありません。
 日本人の寿命が年々長寿になって世界の中でも五指に数えられるようになったのは、真に喜ばしいことです。
 これは戦前戦後を通しての食生活、労働、医療などが逐次改善され、生活改善が全国津々浦々に普及した賜物だと思います。
 しかし、人間四十、五十と歳を重ねるにつれて動作が鈍くなり、体の節々に痛みを感じることが多くなってきます。とはいっても、これは自然の摂理だからと諦めるわけにもいきません。
 私も古希を迎える頃から腰痛を感じて、しばらく整骨院に通院する日々が続きました。
治療後はよいが、時が経っにつれ腰を曲げると痛みを感じて、快方には至りませんでした。
 たまたまその頃に、私の居住地区内に「大宮イオンハウス」が開業され、開店祝いに招待されました。
その折に酵素の話を聞いたのが、私と大高酵素との出会であり、
また酵素風呂との出会いでもありました。
当然、その時点では酵素のことは勿論のことイオンハウスについて、
特にイオンハウスが体に及ぼす効果の素晴らしさについても半信半疑でした。
 ところが、イオンハウスに入浴して私のイメージは一変しました。
私は今でもそ時の印象を忘れることができません。
 心を落ち着けてイオンハウスの入浴を試してみた。
イオンハウスの中はオガ屑の独特の香りと熱気がムンムンとしてました。
深く体を浸すと、熱気が体内に伝わってくるようでした。
裸で上がってから、一風呂浴びた後の爽快さはなんとも格別だったことを思い出します。
 また行ってみようか  ーー  と思うようになりました。二回、三回と回を
重ねる度に、辛かった腰の痛みがやわらぎ、これまで荒れ性だった皮膚も綺麗になってきました。
以来、いまではイオンハウスの虜になってしまいました。
 現在では腰痛も感じなくなり、毎日生活が充実してきたような気がします。
今ではすっかりイオンハウスの大フアンとなってしまいました。
●〜酵素絶食とイオンハウス体験で知った〜
食生活の大切さ
  S、M さん(49歳)
           静岡市内在住

 私とイオンハウスとの最初の出会い今から十三年前になります。
 そもそも私は、母が病弱の時に産まれた「子」だったせいなのでしょうか、虚弱体質でこの世に生をうけました。
小さい時から病気の連続で、成人して以降も、特に胃腸が弱く便秘もひどい健康状態でした。
 イオンハウスにお世話になって、すぐに「静岡イオンハウス」の経営者である西井氏ご夫婦のご好意で、酵素絶食を試みることになりました。

最初は絶食をやり通す自信がとてもありませんでした。
 そんな思いで始めた酵素絶食でしたが、結果的には25日間完全にやり遂げることができました。
しかも、これまでとおり、主婦として八人家族の世話をしながらの酵素絶食でした。 
この間、酵素絶食でいろいろのことを学びました。

例えば、食べ物の有難さや食べ物を噛ことの大切さ、そしてなによりの”収穫=@は、長年にわたって悩み続けてきた持病である胃腸の調子がとてもよくなり、朝食がおいしく食べられるようになったことです。
 その後、昨年、風邪をこじらせて夜中に「喘息」 のように咳き込み、胸が苦しく痛む状態となったことがあるので一抹の不安を感じて、またもやイオンハウスに一週間入れていただいたことがあります。
一日日に呼吸が楽になりました。二日目以降は順調に咳が遠のき、夜中もぐっすり眠ることができるようになりました。
 こうした二度の体験を通じて、イオンハウスの効果がこんなにも速効性があり、しかもおだやかに回復していく力があることに驚ろかされるとともに自然の力の不思議さを感じさせられたものです。
 また、イオンハウスとご縁をいただいたことで、さまざまな貴重な体験を学ばしていたくことがきました。
 こうした貴重な体験の機会を与えていただいた、
イオンハウスのスタッフの方々にとても感謝を致しております。


●〜八十歳のおばちゃんからもらう〜
励ましが元気の糧   S,A さん(八十歳)
        ひたちなか市東大島

 「茨城イオンハウス」から八十歳のおばあちゃまのイオンハウス入浴体験が寄せられましたのでご紹介致しましょう。
 この方はS,A さんという方で、腰の痛みと手先や左足に強い痺れがあって歩く時に痛みがあるために杖をついて来店されていたとのことです。
Sさんは、以前に足の手術をしたことがあり、術後何十年と経って歳とともにその時の痛みが出てきたのかもしれません。入浴前はそんな状態の方でした。
 Sさんは、「茨城イオンハウス」がオープンした五月頃から来店されて、十月からは週二回のペースで来られるようになりました。
入浴回数を重ねるにしたがって体調が少しづつよくなり足の痛みもラクになってきたとのことです。
 なお、このSさんは感心なことにずっと以前からプールに週二回通っておられ、その習慣はイオンハウスに来られるようになってからも励行されているそうです。
十一月にお友達と旅行の約束があるとのことで、旅行に行くために週二回(水・日)、
お一人でも来られるようになりました。

 杖を使用しているために、はじめの頃はイオンハウスのスタッフが付添ってシャワーなどのかえ添えをしてあげていたのが、現在は一人でシャンプーもできるほどになりました。
 日毎に体調がよくなっていくことでご本人がとても喜び、
イオンハウスに来るのを楽しみにしている様子がスタッフにも伝わってくるほどになりました。
 Sさんの回復のほどは、ちなみに宿泊旅行にSさんとご一緒にいらした方の目から見ても驚くほどで、スゴイ≠ニ周囲の人達にも感じられるはどに、一人で元気に歩くことができたそうです。
 旅行後に来店した際に、その時の大満足ぶりをスタッフに本当に楽しそうにされていたことが忘られません。
 Sさんは、週二回来店するようになってからというものの、これまでのようにオガ屑の「かけ直し」をしなくてよいほどに、足に暖かさを感じる知覚を取り戻されたようです。
 勿論、まだ疲れている時や昨今の厳しい寒さの加減いかんでは腰から下肢にけて痛みを感じるそうですが、以前比べると、ずっとラクになってきているとおっしゃっています。
 そして、なによりもご本人が喜ばれていることは、「誰の手も借りずに一人で身の回りのことができるようになった」という自信が、ご自分が生きていく上での大きな力につながっていると感じられることだ、とスタッフに明るく話てくれるそうです。
 本当に来てよかった=@ −--
とスタッフに話されるSさんの言葉に、逆にスタッフが励まされ、お客様にいつもかけている”ありがとうございました。またお越し下さいの声にも力がこもる≠ニこのSさんのお便りを代筆してきたイオハウスのスタッフは文章を結んでくれました。
 事実 来てよかった=@と話してくれるお客様の言葉こそが、
なにかと労が多いイオンハウスの仕事に携わるスタッフにとってなによりの嬉しい、
そして明日の英気の糧になっていることでしょうか。
●〜絶食とイオンハウス入浴で頑固な〜
 慢性皮膚病を克服
  O,T さん(五十歳)          神奈川県相模原市

  どんな病気であれその辛さは当の本人でなければ分からないものです。
私の場合は、慢性皮膚病を三年ぐらい患ってきました。
 ”患ってきた”と、現在は過去形で話せるほどに完治しましたが、
この疾患は患ったことのない人には到底分からないとは思いますが、実にうとましい疾患です。
 私がこの疾患について人に話すと、たいがいの方は、他の重症な疾患に比べれば、
あなたは慢性皮膚病なんだから良い方だ、と慰めともつかない、
またこの程度の疾患で大騒ぎをするなと言わんばかりな反応を示されます。
 勿論、かく言う私も他人の疾患について、その辛さに対する理解があるわけではありません。
要は病気は患った人でなければ分からないという意味で、慢性皮膚病はイヤな疾患です。

 関節のところに数箇所の白い発蓼ができたのが始まりで、
皮膚科に行き注射や薬(抗生物質)をしばらく飲み続けました。
薬の後は良くなるものの、その効果も数日だけ。また出てくる。
その繰り返しの中で薬の量を増やしましたが、結果は同じばかりか患部が赤黒く腫れ上がり皮膚の痒さはひきません。
 そんな状態が三年もの間続いてた時に知ったのが、大高酵素のイオンハウスとスーパーオータカでした。
生まれて初めてスーパーオオタカで三週間の絶食をしながらイオンハウスに入浴したのもこの時です。
体全体に飲料を付けてのイオンハウス入浴は、最初はとても痒くて苦しいものでしたが、
それ以上にこの飲料は甘くて飲みづらいことこのうえなく、酒飲みの私には辛いものでした。
ところが、一週間ほどで体の皮膚が白くなり皮膚がムケ出してきました。
これは酵素反応で良くなっていく過程の反応だということで、三週間をめざし継続をしました。
その後に変化が起きました。
良くなっていく過程と言われたよう、本当に日増しに元の皮膚が戻ってきたのです。
それが実感できるようになってからというものの、残された絶食は苦にならないどころか
治っていく皮膚の変化を確認することが楽しみの毎日でした。
絶食が終了した時には、わずか一ケ月ほど前まで慢性皮膚病で苦しんでいた
自分が信じられないほどに、疾患前の肌になり痒みもすっかり感じられない状態となりました。
時々、もし大高酵素のスーパーオオタカとイオンハウスに出会わなかったら、今も相変わらず薬に依存する毎日だったことでしょう。
本当にスーパーオオタカとイオンハウスの「効果」は不思議だ、と病院に通っていた時のことを
思い出す度に感じ、感謝しています。
● 〜体験者が新しい入浴者を誘い〜
拡がる健康の輪
  H、H さん(五十歳代)        茨城県水戸市平須

 「なんて素敵」 (三号) でご紹介したHさんがご自分の義姉にあたるというH、Hさんのイオンハウス体験をご紹介しましょう。
 H、Hさんが、義姉のHさんから勤められて入浴するようになったのは肩こり、腰痛、右腕の痛み、目の疲れ等を癒したいという理由からでした。
 仕事という職業からくるのか、特に足から膝にかけての静脈瘤の痛みがひどそうでスカートがはけない状態だったそうです。
九月頃から週二回の頻度で必ず入浴され、回数を重ねるにつれて体調もよくなり足の腫れも消え、肩こりや腹痛等の痛みもすっかり薄れたそうです。
 足の腫れが消えたことで、これまではけなかったスカートもはけるようになったと大喜びで、現在も週二回のペースで入浴されています。
目の疲れも入浴の度になくなりスッキりしてきたそうです。
 ご自分が体調を回復されたことから、今ではご兄弟・身内の方やご自分のお店(飲食店を経営) のお客様を連れて来るほどのフアンの一人だそうです。
●〜同病者の克服体験を信じて実行〜
 本当だった効果
   Y、S さん(六十歳)
          川崎市宮前区

 イオンハウスに通うようになって、はやくも五ケ月が経ちました。
 行くようになった理由は、関節リウマチの苦しみから少しでも開放されたいと思ったことにあります。
 私の知り合いの友人から、やはり慢性関節リウマチを患った六十二歳の女性がイオンハウスで治したという話を聞いたことが、私の行ってみる気になった直接の動機でした。
医者から関節リウマチと診断されたのは一年前です。

 ご承知のとおり、リウマチは早期に治療するほど良くなる可能性が高い病気ですが、
私の場合は早期リウマチ診断基準でいうところの「三つ以上の関節に痛みがある」という項目に該当する症状でした。
 医者の話によると、リウマチの原因は「自己免疫疾患」(@)だと説明を受けました。
私は、リウマチという病気のことはよく分かりませんが、素人考えながら、
私のリウマチが免疫異常からくる病気だとしたならオガ屑風呂で治るなんて考えられない、
と半信半疑に思っておりました。
 しかし、この一年間はリウマチの痛みに明け暮れる毎日で、
駅の階段の上下は勿輪のこと、家の二階に上がることもキツイ状態でした。
痛みから逃れたい一心と友人の知人がイオンハウス入浴で治したということで行く決心はしたものの、最初はそんな程度の気持ちでした。
 
しばらくの間は医者から貰った抗リウマチ薬(免疫調整薬)を飲みながらのイオンハウス通いでした。
私はイオンハウスで飲むスーパーオータカがそれほど飲みずらいものではなかったので、
家でも熱心に飲み続けたせいなのか、あるいは入浴効果そのものなのか、
わずか三週間目で身体が軽くなるのを感じました。
 
もしかしたらこれで本当に良くなるかもしれないと直感したのはその頃です。
というのは、リウマチと診断されてからこれまで「リウマチ体操」(A)や「電気療法」もやりましたが、
そんな直感を感じたのは初めてだったからです。
 私は完全絶食はしませんでしたが、朝と昼食を抜き、その代わりにスーパーオータカを量的に多く飲み、
午後はイオンハウスに週三回ほど入浴するという生活をほぼ三ケ月続けました。
 ニケ月を過ぎた頃から、あれほど悩ましていた関節の痛みがまったく感じられ
なくなりました。勿論、今現在も痛みはありませが、アフターケアの気持ちでイ
オンハウスには週二回通っております。

【@「自己免疫疾患」】
リウマチのように免疫システムの異常が原因で起こる病気のことを言います。
                      
【A「リウマチ体操」】
関節に負担をかけないために、動かさずにいると関節が固まってしまいます。
そのため関節に負担をかけずに動かせる体操として考えられたのが「リウマチ体操」です。 
 

●〜イオンハウスでの入浴タイムは〜
私のりツチタイム
  E,J さん(二十九歳)       神奈川県相模原市

 以前、婦人雑誌で美容室の経営者の方がイオンハウス入浴が美容に良い、という内容の記事を見て、イオンハウスに行くようになりました。
 私は特別に肌のトラブルや健康上の悩みがあったということではなく、
純粋に美容目的で週二回ほど通っています。
ただ、強いて健康上の心配を言えば、多少冷え症と気管が弱いぐらいでしょうか。
 いつも仕事を終えた会社帰りに行きます。幸いに、イオンハウスが家から近い
所にあったので、入浴後の化粧直しも気にすることがないので、決まって入浴は退社後。
身体をオガ屑の中に沈めていると、発汗と空気中に漂う木の香で、何とも言えない心地好さに誘われて眠たくなります。
 イオンハウスに入っている時は、その日の肉体的な疲れが癒され、
厭な出来事も忘れられるので精神的なストレス解消にはもってこいのリフレッシュタイムです。
「なんて素敵」の広告の文章に書かれている「イオンハウスは 癒しの交差点”」とは、実に巧く表現したもので、まさに今の私にはピッタりとくる言葉です。
今は特別に肌のトラブルはないとは言うものの、私ももう二十九歳。
疾うにお肌の曲がり角の年齢は過ぎており、年相応の肌の衰えは否めません。
でも、私は大満足です。
 入浴のよに肌がピカピカになっていくような気がします。しかも、体の中からジワジワと肌を若返らせてくれるって感じ。いわゆるこれがお肌の新陳代謝が活発になるってことか、
なんて勝手に自分で思い込んでいます。
それに冷え症も感じなくなってきたし、弱かった気管も良くなってきているみたいです。
 イオンハウスは、今の私の経済状態からすれば、若干、贅沢かなって思う時も
ありますが、エスティックサロンなどに行くことを思えば、経済的だと納得して
います。私にとって、イオンハウスでの入浴タイムは、
かけがえのないリッチタイムのひと時でもあります。


oomiya-ion saitama